カメラの歴史について

カメラの歴史

 

まず、始めにカメラの歴史を調べてビックリしたのは
かなり昔から、その作りがあった事にビックリしました。

カメラの作りが出来たのは、紀元前に「カメラ・オブスキュラ」と呼ばれたモノだったらしい、
そのカメラ・オブスキュラと呼ばれる意味はカメラ=部屋、オブスキュラは暗いといった意味らしい

そのカメラ・オブスキュラの作りとは、部屋を暗くして、その壁に小さな穴を開け、この小さな穴から外の光が入り
反対側の壁に外の光が届くと外の景色が映るといった仕掛けだったみたいです。

その後に、それが進化していき部屋の大きさから小さく持ち運びが出来るような箱に変わったみたいです。
壁に開けた小さな穴に代わりレンズが付き、箱の中にはすりガラス入れ、上から入った光をガラスに
反射させてレンズを通して映し出し、そこに紙を置いて映し書く・・・
「書く???」
どうやら始めは、画家などが写生用に使ってたみたいです・・・
写真家、画家、ここでつながりがあったんですね・・・

 

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